Tuesday, July 27, 2010

スクラップと残り糸で With Scraps

スクラップ布と刺繍やステッチに使った残り糸で遊んでいました。
I've been playing with scraps for a few days.


ニードルブックです。
A needlebook.







鍋つかみでもいいしマットでもいいし。
For pot holders or place mats.

5 comments:

Susan/CqLily said...

Lovely as usual. Your seamwork is always perfect! And an inspiration!

Anonymous said...

初めまして私は愛知県在住のクレージーキルトが大好きで勉強をしたく色々検索していましたらこちらにたどり着きました。愛知県近郊で教室は無いでしょうか??本などで勉強するには どんな本から始めればよいでしょう?こちらの作品はどれも素敵で うらやましいですわ!初めていきたいのですが教室も見つからず一歩も進めません!何かアドバイスがよろしくお願いします!

Anonymous said...
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Hideko Ishida 石田英子 said...

愛知県からコメントをありがとうございます。昔新婚のとき知多に住みましたので懐かしかったです。東北でさえ今年は特別ですからそちらはさぞ死にそうに暑いことでしょう。
私はクレージーキルトに関しては海外の本とネット情報によるまったくの独習独学でしたので日本の教室についてはほとんど知らないのですが、日本ではパッチワーク教室の一課程という位置づけになっているのではないでしょうか?クレージーキルトだけの教室、クレージーキルトだけの専門テキストというものもないように思いますが、宮谷真知子さん、園部美知子さん、宮崎順子さんがそれぞれに素敵なヴィクトリアンスタイルのキルトを作っていらして本もありますので参考になると思います。しかし私の感じでは海外でクレージーキルトと呼ばれている手芸はお三人のスタイル全部を総合し大きくしたようなところで発展しているように思います。このブログはそういう日本ではまだまだ未紹介部分の大きいクレージーキルトの魅力をお伝えしたいと思って始めたものです。どんどんコメントをお寄せいただければ、それにお答えする形でお手伝いしたいと思います。
私の教室にいらっしゃる方に個人的に必ず持って頂いているテキストは"Encyclopedia of Crazy Quilt Stitches and Motifs"(Linda Causee)
と"Crazy Quilting: The Complete Guide" (Marsha Michler)の二冊です。洋書ですけれど、図解と写真で何とか理解できると思います。頑張って下さいね。

Anonymous said...

回答有難うございます。三人の作家さんは存じています。・・愛知県近郊では教室をしてらっしゃらないようです。
そうですね!三人の作家さんに総合して発展した方がいらっしゃると嬉しいですね!
始めの一歩として本を購入したいと思っています。愛知県近郊ではパッチワークの先生方は沢山いらっしゃいますが 通えば教室の中で少しだけは教えます。・・・っというのが現状です。是非ブログにコメントを書かせていただきたいと思っていますのでよろしくお願いします。